INTERVIEW
社員紹介
いわき営業所
営業担当
北村 純司
東日本営業部 部長
横浜営業所 所長
冨岡 了
八戸営業所
内勤営業
柏﨑 真帆
八戸営業所
サービス(整備)
渡辺 翔悟
MESSAGE
計画的に現場を回り、信頼を積み重ねる。
若手営業が一歩ずつ成長できる環境
いわき営業所
営業担当

北村 純司

2023年新卒入社
神奈川県平塚市出身
Junji Kitamura
Q.01現在の仕事内容を教えてください。
いわき営業所の営業担当として、福島県・宮城県と、茨城県の一部エリアを担当しています。
主なお客様は、プラント関連の現場やレンタル会社、土木・建築関係の企業です。
お客様先を訪問する営業活動は週に1~2日ほどで、担当エリアが広いため、事前に計画を立てて重点的に回っています。
それ以外の日は営業所で電話対応や見積作成を行い、お客様からの問い合わせに対応しています。
Q.02入社のきっかけは?
就職活動では、大学で学んだ国際関係分野にこだわらず、幅広い職種を見るようにしていました。
大学の先輩が人材派遣会社で働いており、さまざまな仕事や業界について話を聞いて、「選択肢は一つではない」と感じたことがきっかけです。
複数の企業から内定をいただく中で、特に制度や福利厚生が整っていると感じたのがSGPです。
中でも社員寮制度は魅力的でした。
就職を機に一人暮らしをしてみたい気持ちはあったものの、不安もあったので、生活面のサポートがあることは大きな安心材料になりました。
Q.03入社後、機械の知識や営業スキルをどう学びましたか?
入社初年度は、大阪の機械センターで1年間の基礎研修を受けました。
同期の仲間とともに溶接機に実際に触れながら、機械の基礎を学びました。
営業として採用されましたが、いきなりお客様対応に入るのではなく、学びの期間がしっかりと設けられていたことが、安心につながりました。
いわき営業所に配属されてからは、内勤営業からスタートしました。
電話対応を通じてお客様とのやり取りを学びながら、営業・サービス・内勤がどのように連携して仕事を進めているのかを理解する期間だったと思います。
営業スキルは、グループ会社で行う研修に参加したり、先輩の営業活動に同行することで身に着けていきました。
スキルの定着を図るため、先輩からのアドバイスはメモを取り、次の訪問の際に実践することを心がけました。
Q.04営業所に配属されてから、印象に残っている対応はありますか?
プラント関連の案件や、急ぎの対応が必要な依頼が入ったときです。
営業一人では判断しきれない場面でも、所長や副所長、内勤営業、サービス(整備)と連携することで、お客様をお待たせすることなく対応できます。
「まず相談すれば、誰かが動いてくれる」という安心感の中で仕事をさせてもらっています。
Q.05仕事で大切にしていることは何ですか?
商品の説明よりも、まずは「自分という存在を覚えてもらうこと」を大切にしています。
顔と名前を覚えてもらえなければ、相談や連絡も生まれにくいからです。
そのため、訪問の目的が雑談中心になる日もあります。
仕事の話は“ついで”という感覚で通うことで、少しずつ関係が深まり、相談につながることもあると感じています。
Q.06営業担当として、成長を実感する瞬間はありますか?
以前は調べてからでないと答えられなかった商品について、その場で説明できるようになったときです。
その結果、お客様からすぐに注文をいただけたときは、自分でも成長を感じました。
また、所長や先輩から「最近、頑張っているね」と声をかけてもらえたことも、印象に残っています。
Q.07今後の目標を教えてください
今後は、宮城エリアの新規顧客開拓にも力を入れていきたいと考えています。
あわせて、ビジネス検定2級の取得にも挑戦し、知識面でも営業としての幅を広げていきたいです。
Q.08応募を考えている方へメッセージをお願いします
私自身、学生時代は人前で話すことが苦手だったんです。
でも、研修や周囲のサポートを受けながら段階的に成長できたおかげで、今では自信を持ってお客様とお話しできるようになりました。
話すことが得意な人はもちろん、最初は苦手意識があっても、少しずつ慣れていける環境がSGPにはあります。一緒に働き、ともに成長していきましょう!
SCHEDULE
北村さんの
とある1日のスケジュール
8:30
出社・朝礼
当日の予定を報告・共有
9:00
外出準備・出発
移動に1〜2時間かかることも
10:00〜12:00
午前中に複数の
顧客を訪問
12:00〜13:00
昼休憩
13:00〜17:00
午後の営業活動
ルートを検討し、
広い営業エリア内の顧客を
効率よく訪問
18:00
営業所へ到着
メールチェック、翌日の
スケジュール確認
18:30
退社
MESSAGE
年齢より“挑戦する姿勢”。
経験を積めば、
誰にでもキャリアが開ける会社です。
東日本営業部
部長/横浜営業所 所長

冨岡 了

Tomioka Ryo
Q.01これまでのキャリアについて教えてください。
2013年にサービス(整備)職として入社し、横浜営業所で機械の整備・点検からキャリアをスタートしました。
前職がプラント作業員だったので、機械を“使う側”の視点が仕事に役立ちました。
入社から2年弱で、当時の所長から「フロントを任せたい」と声を掛けてもらいました。
機械の知識を持つフロントが少なかったこともあり、会社としても期待を込めた任用だったと思います。
フロント職でお客様対応・受発注管理・商品説明など、提案の基礎を一気に身につけた経験が、現在の役割の土台になっています。
その後は本社サービスチームへ移り、各営業所を巡回し、サービス・フロント・営業の連携を強化する役割を託されました。
2021年に四日市営業所の所長になり、売上管理や社員面談など、マネジメントの基礎をここで学びました。当時30歳と若かったのですが、任せてくれた会社には感謝です。
翌年には、売り上げ規模が数倍大きい横浜営業所の所長に抜擢され、2025年4月からは、エリア6拠点を統括する東日本営業部長を兼任しています。
こうしたキャリアは、SGPが“年齢よりも挑戦し続ける姿勢を見る会社”だからこそ、実現できた道だと感じています。
Q.02現在の仕事内容を教えてください。
営業部長として、東日本エリア4拠点の売上管理や営業戦略の立案、拠点間の連携強化を進めています。
週1回のエリアミーティング、四半期ごとの全拠点巡回、全社員との面談を行い、現場の課題を吸い上げています。
同時に横浜営業所の所長として、現場判断・お客様対応・所内の調整も担当しています。
本社の方針を迅速に伝え、現場の声を汲み取り、両者をつなぐ“ハブ”のような立ち位置です。
Q.03仕事のやりがいや、大切にしていることは何でしょうか?
意識しているのは、「相手の立場に立つこと」と「時間軸を明確にすること」の2点です。
例えば見積もり一つでも「いつ必要か」「どう使われるか」を丁寧に確認し、期限を決めて動くことで、信頼が生まれます。
この点に関して、フロント職時代に手がけた案件の中で印象深いのが、熱中症対策テントの改善対応です。
納品後の環境で予想外の問題が起き、お叱りを受けましたが、原因を一緒に探り、問題解決まで改善策を出し続けた結果、今もお付き合いが続いています。
また、商品のメリットもデメリットも正直に伝えることも大切にしています。
サービス職、フロント、本社、所長……とさまざまな立場を経験してきたからこそ、「現場が本当に困らない提案」を心がけられています。
Q.04SGPという会社の魅力はどんなところにあると思いますか?
SGPには、「成功も失敗も正解」という価値観があります。
挑戦した結果うまくいかなくても、しっかりと検証することで、必ず次につながる経験になる──そう考える会社だから、安心して前に進むことができるのが魅力です。
この文化があるから、若手にもキャリアの可能性が開かれているのだと思います。
また、トップとの距離が近く、意思決定が速い点も大きな魅力です。
「こうしたい」という声をすぐに届けられ、動きにつながる。現場から会社全体を動かせる実感があります。
Q.05応募を考えている方へメッセージをお願いします。
東日本エリアでは「ワン・フォー・オール・オール・フォー・ワン」を掲げています。
これはスローガンというより、“困ったら誰かが助ける”という社風を、拠点内から拠点間へと広げていく考え方です。
職種が違っても、拠点が違っても、互いの状況を理解し、助け合いながら仕事を進められる体制づくりを東日本エリア全体で進めていくのが営業部長としての目標です。
これから入社される方には、“わからないことをそのままにしない勇気”を持ってほしいと思います。
質問し、挑戦しながら前に進める方には、どんどんチャンスが巡ってきますし、例え壁にぶつかったとしても、SGPなら、助けてくれる人が必ず身近にいます。
SGPは、年齢に関係なく実力を発揮できる会社です。挑戦したい方、成長したい方には、きっと大きなやりがいが待っていると思います。
SCHEDULE
東日本営業部長・冨岡さんの
とある1日のスケジュール
8:30
出社/
メール・スケジュール確認
1日の流れと優先順位を整理し、各拠点や本社から届いた情報をチェック
9:00
所内の相談対応・
判断業務
営業・フロント・サービスのメンバーから案件の相談が次々と寄せられる
10:00
本社とのやり取り/
営業数字のチェック
売上や利益の進捗確認、必要な情報の展開、本社からの確認事項への対応
11:00〜12:00
東日本エリア
Webミーティング
八戸・いわき・横浜など6拠点が参加する定例Webミーティング(週1回)。現場で起きている課題などを共有
12:00〜13:00
昼休憩
忙しくても昼食と休憩はしっかりと取り、午後に備える
13:00
お客様対応・
所内業務
見積もりの確認、提案内容の調整、現場の状況把握など、判断業務が続く
14:00
所内巡回・
メンバーへの声かけ
営業所内をまわって小さな気づきや相談を拾い、必要に応じて調整を行う
16:00
数字の整理/翌日の準備
その日の数字(売上・利益)の締め作業を行い、翌日の業務の段取りを整える
19:00
退社
営業部長としての判断業務や所長業務が重なるため、日によっては相談対応や翌日の準備が続くことも
MESSAGE
丁寧に聞く姿勢が、営業所を支える力に
未経験から育った内勤営業のやりがい
八戸営業所
内勤営業

柏﨑 真帆

2020年入社/十和田市出身
Kashiwazaki Maho
Q.01現在の仕事内容を教えてください。
八戸営業所で、電話・メール・チャットによるお問い合わせ対応を担当しています。
用途や現場の状況を伺い、必要な機械や付随品を確認しながら出荷までの準備を整えます。
見積作成やサービス(整備)担当者への共有など、営業所の“調整役”としての役割が大きい仕事です。
依頼内容を正しく理解し、必要な情報を整理して整備・配送へつなぐ。
内勤営業は営業所全体の流れを支える大切なポジションだと感じています。
Q.02異業種から転職して、どんなことが大変でしたか?
前職は公共施設で受付をしていました。ですから入社当初は建設機械の知識はまったくなく、最初は分からないことばかり。
さらに私が入社したのはコロナ禍で、通常の研修が行えない時期でした。まずは実務を通じて覚えていく形になり、先輩方が場面ごとに丁寧にサポートしてくれました。
カタログにメモを書き込みながら商品を覚えたり、先輩の電話対応を聞いて言い回しを真似したり。
少しずつ理解を積み重ね、3か月ほどで電話応対にも落ち着いて対応できるようになりました。
契約社員として入社しましたが、周囲の支えのおかげで業務に慣れ、現在は正社員として働いています。
未経験でも段階的に成長していける環境だと実感しています。
Q.03仕事で大切にしていることは?
特に大切にしているのは「正しく聞くこと」です。用途や現場の状況、荷下ろし条件、付随品の有無など、確認すべき点は多くあります。
聞き取りが不十分だと現場で困ってしまうため、丁寧にお伺いするよう心がけています。
サービス(整備)スタッフとの連携も欠かせません。出荷準備の内容を共有したり、仕様変更があれば紙だけでなく口頭でも伝えるようにしています。
「本当にこれで大丈夫?」とサービス(整備)スタッフから確認が入ることもあるので、すぐに答えられるよう情報を整理しています。
細かな確認の積み重ねが、現場がスムーズに動くことにつながると感じています。
Q.04印象に残っている出来事は?
ある現場で、機械が動かないと連絡をいただいたことがあります。電話だけでは原因が分からず、整備スタッフが工具と代替機を持って現場へ向かい、その場で対応しました。別の現場では「荷降ろしができない」とのご連絡をいただいて、現地でフォークリフトが使えるよう手配したこともあります。
トラブルの際には迅速な対応が大切。お客様から「すぐ対応してくれて助かった」と言っていただけたことが印象に残っています。
また、溶接機をご利用いただいたお客様から「すごく良かった、またお願いね」と言われたことも嬉しかったです。
整備の丁寧な再生作業が評価され、それを内勤として直接聞けることは励みになります。
Q.05産休・育休、そして復帰後の働き方について教えてください。
1年余りの産休・育休を取得して復帰しました。
久しぶりの仕事に不安もありましたが、営業所のみんなが温かく迎えてくれたおかげで、スムーズに復職できました。
現在は時短勤務で働いています。子どもの体調不良による急なお休みにも理解があり、所長や先輩方が自然にフォローしてくれます。
「また戻ってきやすい職場でよかった」と、心から感じています。仕事と育児の両立を本気で応援してくれる会社だと思います。
Q.06今後挑戦したいことは?
付随品の選定や、レア商材と呼ばれる特殊な機械の手配など、より専門的な判断が求められる部分にも挑戦していきたいです。
商品知識は覚えれば覚えるほど仕事の幅が広がるので、これからも経験を積みながら成長していきたいと思っています。
Q.07応募者へのメッセージをお願いします。
私自身が未経験からのスタートでしたが、困ったときには必ず誰かが助けてくれる環境があります。
電話の言い回しや確認のポイントも、先輩方が丁寧に教えてくれますよ。 聞く姿勢や、コツコツ学んでいく気持ちがあれば大丈夫。
安心して挑戦できる職場だと思います。一緒に働ける日を楽しみにしています。
SCHEDULE
内勤事務・柏﨑真帆さんの
とある1日のスケジュール
9:00
出社
時短勤務のため、定時より30分ほど遅く出社
9:10
受注対応/伝票チェック
電話・メール・チャットからの受注対応、伝票チェック
11:00
仕様の確認/配送便調整
整備スタッフと仕様の確認/配送便調整
12:00~13:00
昼休憩
13:00
午後の問い合わせ対応/
見積作成
15:00
急ぎの依頼に対応
16:00
当日分の整理・
明日の業務の準備
17:00
退社
時短勤務のため退社し保育園へ。繁忙期や突発対応が重なる日は、少し残業することも
MESSAGE
多様な機械に触れながら、
整備としての道を広げていく
八戸営業所
サービス担当

渡辺 翔悟

2023年入社/八戸市出身
Watanabe Shogo
Q.01入社したきっかけは?
高校では機械科を選ぶなど、学生のころから機械分野に興味がありました。
前職でも金属加工に携わっており、ものづくりや機械に向き合う仕事がしたいという気持ちはずっと変わりません。
より多様な機械に触れられる環境を求めて求人を探していたときにSGPを知り、「ここなら自分の好きな分野を伸ばせる」と感じて入社を決めました。
入社後、八戸営業所だけでも約2,000台の機械があると知り、扱う幅の広さに驚きました。
レンタル機の整備は未経験でしたが、先輩方が丁寧に付き添ってくれたおかげで、段階的に技術を身につけることができました。
Q.02現在の仕事内容を教えてください。
八戸営業所のサービス(整備)担当として、返却された機械の点検・修理・清掃を行っています。主に扱っているのは、エンジン式溶接機とケーブル関連機器です。
営業所には多種多様な機械があり、サービス部門の中でも溶接機、ミニマシン系、エンジン物……と担当が分かれています。
さらに4か月ごとに担当をローテーションするため、自然と扱える商材の幅が広がります。
午前中は返却された機械の点検を行い、状態を確認するところから始めて、午後はその結果を踏まえて修理・調整を進めます。
翌日の出荷に備え、点検を終えた機械を整えておくところまでが一日の流れです。
Q.03仕事で大変だったことや、印象に残っていることは?
入社1年目から多くの現場を経験させてもらったので、印象に残る仕事はさまざまです。
中でも最初に苦戦したのは、半自動溶接機の故障診断です。説明書を読み込み、先輩にアドバイスをいただき、基板や配線を一つずつ確認しながら動かない原因を探りました。
原因の特定と修理で1週間ほどかかり、大変でしたが、そのぶん直せたときは大きな達成感がありましたね。 また、冬場のジェットファーネス(大型暖房機)の緊急出張対応も忘れられません。吹雪の中、片道3時間かけて岩手県南まで行きました。
暖房の故障がお客様の現場の工程に大きく影響してしまう状況だったので、「修理より入れ替えが適切」と判断し実行しました。
こうした場面では、「ただ直せばいい」というだけでなく、「いま現場が何を必要としているのか」を考えて動くことが求められます。
判断の重さを感じつつも、整備として頼られるやりがいを実感しています。
Q.04仕事で心がけていることは?
一番大切にしているのは “丁寧に状態を見ること” です。溶接機などは、火花の状態や音、波形などから調子を読み取る必要があります。「いつもと違うな」という小さな違和感を見逃さないよう、取扱説明書や、過去に クレームや不調箇所があった際に残しておいたメモと照らし合わせながら点検します。
また、以前に焼損した部位を事前に交換しておくなど、“再発を防ぐ整備”にも意識を向けています。
現場でのトラブルを減らすことが、営業所全体の信頼につながると感じています。
Q.05研修や学びの機会について教えてください。
SGPは学べる場が多いと感じています。eラーニングや動画研修に加えて、機械の基礎知識を短時間で学べる「1分間講座」など、隙間時間にも知識を増やせる仕組みがあります。
見たことのない部品の紹介もあり、興味を持った内容を自分で調べて深めることも多いです。
また、SGPには資格取得を支援する制度があり、学びながら成長していける環境が整っています。
今後は、危険物取扱者や電気工事士、入社3年目から受験資格を得られる機械整備技能士などの資格にも挑戦したいと思っています。
Q.06職場の雰囲気はどうですか?
私の入社直後はコロナ禍で集合研修ができず、2か月間、先輩がマンツーマンでOJTをしてくれました。
手順だけでなく「この点検はなぜ必要なのか」という背景まで丁寧に教えていただき、おかげで基礎がしっかり身につきました。
営業所は明るくて話しやすい雰囲気です。分からないことがあっても気軽に相談できるので、未経験でも馴染みやすい職場だと思います。
Q.07応募者へのメッセージをお願いします。
機械が好きな方には、本当におもしろい仕事だと思います。知識は後からでも身につきますし、先輩がしっかりフォローしてくれます。
トラブル対応など大変な場面もありますが、その分成長できる環境です。自分もこれから入ってくる後輩に、丁寧に教えていきたいです。
私自身も安心・安全で高品質な機械をお客様にお届けできるよう技術を磨いていきますので、一緒に頑張りましょう!
SCHEDULE
整備・渡辺翔悟さんの
とある1日のスケジュール
8:30
出社
営業所全体で朝礼を行った後、整備班で当日の予定を確認
08:40
返却機の点検・状態確認
11:00
仕様の確認/配送便調整
整備スタッフと仕様の確認/配送便調整
12:00~13:00
昼休憩
昼食は前日から仕込んだ自作のお弁当
13:00
修理・部品交換などの
再生作業/
翌日の出荷準備
17:30~18:30
修理・部品交換などの
再生作業・清掃
18:30
退勤